SUBARUのレヴォーグを購入した時の事です

SUBARUのレヴォーグを大阪のSUBARUディーラーで購入しました。
大阪にはあまりSUBARUのディーラーが無いので探すのは少し大変でしたが、結構近くに店舗があって安心しました。
前々から車を購入するならトヨタかSUBARUと思っていたのですが、デザインとアイサイトなどの技術と更にロゴの良さなどからSUBARUに決めました。
ですが決めてから実際に見て購入するかはまた結構長い時間がかかりました。
お金ももちろんですが、あまりレヴォーグの情報が公式サイトやスバリストの情報以外に見当たらなく、詳しく知りたいのになあと思っていても参考になるお話が少なかったのです。
実際に乗っている人の感想というのはとても重要と思ってますし、それを見てから決めたかったので探しているうちに結構な時間をかけてしまいました。
ですがある程度の感想を見てやっと購入を決意し、またSUBARUディーラーに行きました。
SUBARUのお店はとても広くて、他のディーラーとはやはり雰囲気が全然違うのが良いです。
SUBARUのディーラーは実際に乗ってみてから考えようという事で何度か試乗しに行ったり、相談はしていたのですが、いざ決めるとなるとちょっといつもと違いドキドキと緊張しました。
ですが店員さんは皆さん優しくて丁寧で、車を購入するというのに最後は結構リラックスしていましたね。
レヴォーグはオレンジ色がやはり可愛いし、それに温かみを感じて人とは違う雰囲気があるのでオレンジ色にしようと思っていました。
赤も良いのですが、赤はちょっと派手すぎる気がしましたし、あと定番カラーでもあるのでもう少し落ち着いた色にしたいと考えていたのでオレンジ色に。
購入は既にある程度決めてきていたのでとてもアッサリ終わり、お出迎えも恥ずかしかったですが店員さん全員でしてくれてちょっとリッチな気分でサヨナラをし、気持ち良くレヴォーグを我が家に迎える事が出来ました。
SUBARUは日本国内だと購入者が意外と少ないらしく、よくこのプレアデス星団のロゴマークは目立つらしいです。
このロゴも可愛くて気に入った要素の一つですし、これからは車内のレイアウトもSUBARUのグッズで埋め尽くして、ディープなスバリストを目指したいなとか思っています。
名前はまだ単にレヴォーグとしか呼んでませんが、いつかきちんとした可愛い名前をつけて、我が子のように長く可愛がりたいなとか考えています。

車を売買するときは担当者との交渉や関係が重要です

先日、中古車販売店のガリバーアウトレットでBBの1.5Zエアロパッケージを購入しました。

車を売る時や買うときは担当してくれる社員の方との関係や実力も非常に重要です。

解説しています。

 

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ガリバーアウトレットで車を購入したので乗っていた車を売った

免許を取った娘が車が欲しいと言っていたので、娘に欲しい車を自分で探させたところ個人経営の車屋から買おうとしてまして、先に30万を前金でお支払いしていただければ車を探しますというのです。

BBの1.5Zのパールホワイトの車が人気車だということもあって、なかなか見つからなく前金の30万を貸して欲しいと娘に相談をうけたのです。

話を聞くとトータル50万で済ませる契約で前金で30万を支払ってもらってから探し始めるという事で、なんか話がうさん臭かったので私が探すことにしました。

実際、乗り出し50万でも出来るかもしれないけれど、中古車なのでキズや故障など直す場所があるのは明確で、気に入らなく途中でキャンセルしてもお金が戻ってくる保証もないのと、車自体の保証も故障した場合大変だと思ったのです。

近所での大きめの車屋を数軒回り見積もりを取って歩いて、インターネットでも探していたらガリバーのサイトで調べた後に電話がきまして、自宅まで来て説明してくれるという事で頼みました。

当日になり、担当者が来ていただいてパソコンを使い現在ガリバーで落札されてある車や在庫をすべて見せて貰ったのです。

娘も、それを見て担当者と話しながら気になるものを何点か印刷してもらい、後日お店に伺うことになったのです

そのときに、いろいろ裏話やガリバーにはアウトレットと普通のガリバーがあることを私も初めて知りました。

ガリバーのアウトレットに行くまでの間娘に、他の車屋とガリバーで印刷してもらった車の内容などを検討させたところ、ガリバーで印刷して貰った車がいいということだったので、買う方向で行く方針に来ましまして、後は車の状態と内容をみてからだなと 私は思いました。

後日、ガリバーに行き車の内容を聞いてから手配をしていただいて、数日後に届いたという事で再び足を運びました。

キズの状態や故障はないかなどチェックして、クラクションが鳴らなかったり、ウィンカーがおかしかったりとそれを直してもらうという内容で買うことにしたのです。

金額は60万ぐらいになりましたが、保証も半年ついていて車検を通しての価格だったので納得できる価格でした。

しかし、保証の内容はお店によって違いますが、私の経験で中古車を買って故障する箇所が必ずあった経験からもう少し長い保証があったらいいとは思いましたね。

お店での対応は、担当者変わることがなく感じがいい対応をしてくださって満足はしています。

結局車はガリバーでは売らずに一括査定サイトを使って一番高い買取り額を提示してくれた会社に引き取ってもらうことにしました。下取りよりも良かったのかと思います。

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車を売買するときは担当者の実力も非常に重要

 

第一子が生まれて退院する時にさかのぼりますが、

赤ちゃんが生まれるとチャイルドシートが必要になります。

その当時乗っていた車はスバル、インプレッサ。2ドアで後部座席が狭く、チャイルドシート、特に新生児用を設置し

そこに首のすわらないような赤ちゃんを乗せることはかなり難しい上に

危険でした。

そこで以前から検討していた新車を購入することにしました。

前々から主人がリサーチしていた3種類に絞りました。

VWのセダン、トヨタのプリウス、そしてカムリです。

乗ってみないとわからないので、週末にディーラーで試乗させてもらいました。

VW、プリウスを試乗した後にプリウスの方がやはり良いということになり

その他の装備もじっくり見せてもらいました。が、問題はトランクスペースが

あまりなかったことです。

スーツケースなど大きな荷物を載せることが多かったので、トランクが狭いのは

私たちにとって致命的でした。後部座席もデザイン上少し狭く感じました。

そして最後にカムリに試乗しました。乗り心地抜群でトランクも十分な広さでした。

その後、再度じっくり考え、数週間後にカムリを購入するため店に戻りました。

戻る時期を、ディーラーの決算日あたりにして、現金購入し、少しでも値引き交渉が

進むようにしようという主人の計画で臨みました。

担当の方が決まり、テーブル上で交渉がはじまりました。

その頃、子供はまだ4ヶ月ほどで小さかったのですが、連れて行ってました。

担当者の方はご自分にも孫がいるとのことで優しく接してくれました。

大体、値引きできる範囲で最初の価格が示されましたが、渋っていると

希望額をここに書いてくれと言われました。私はあまりよくわからなかったのですが

少し安めに書いてしまい、担当の方が”これはちょっと無理よー!”と驚かれていました。

結局車を売る時はくるまるるで見た情報を頼りに一括査定をしてもらっているので損をする事もなかったです。

その後、主人が現金で一括購入すること、今日は買うつもりで来ていることなど

担当者とやり取りし、ゆうに3時間ほどは過ぎていました。

担当者の方は店長のところに何度も席を立ち、間に立って交渉してくれました。

そして私たちが今まで使っていたスバルのインプレッサを下取りし、その値段を差し引いてということに

なりました。

インプレッサの査定も意外に良く、40万ほどで売れたようです。

やはり月末あたりで売り上げが気になったのか、担当者の方もかなり値切ってくれ

納得いく価格まで話し合ったところでサインしました。

帰り道はピカピカの白のカムリで、後ろに楽々と赤ちゃんを乗せて帰りました。

あの日の長時間の交渉は待っているのも辛かったですが、車は大変乗り心地も良く

今後、子供が運転できるまで乗り続けたいと考えています。

参考サイト 車を売る時も買う時だってくるまるる!|車屋さんの口コミ評判まとめ

http://kurumaruru.net/

 

 

初めての愛車を購入した時の思い出を語ろうと思う

初めて自動車を買ったのは、もうずいぶん昔のことです。それはそれは胸躍る体験でした。

実家を離れて大学に行っていたので、ふだんは学校のある場所、休みには実家に移動して生活をしていました。免許を取るためにまとまった日数をとるというのはなかなか思いつきませんでした。実家は駅からすぐで、あまり必要性を感じていなかったせいかもしれません。

社会人になってから、やっと免許をとる気になりました。仕事の合間を縫って自動車学校に通い、やっと免許をとれたのは友達よりもかなり遅くなっていました。

それでも免許を手にしたら、自分の車が欲しくなってきました。そう思い込むとそればかり考えてしまうたちで、早々にディーラー巡りを始めることにしました。

父が大のトヨタ党で、何台もトヨタを乗り継いできていました。当然、トヨタがいいと勧めてくれたのですが、すぐにトヨタには行きませんでした。

当時はコンパクトカーというのがあまりなく、最初の車ということもあって無難なセダンでなくちょっとおもしろいものが欲しかったので、まずは軽自動車から探し始めていたのです。免許取り立てで運転に自信がなかったことも大きかったと思います。

スズキ、ホンダ、ダイハツ、スバル、初めてのディーラー巡りは勇気も要りましたが、ずらっと並ぶ新車にワクワクしたのを覚えています。軽自動車はカラーも豊富でしたので、どちらかというとそっちに目が行っていました。

そこでまた、父から提案がありました。免許取り立てで最初のうちに軽自動車になれてしまうと、のちのち大きな車を運転するのが苦手になる。最初の一台は普通車がいいよと言うのです。

なるほどと思いました。自分でも自分の運転はへたくそで、これがこのまま定着したらたいへんなことです。自分の車なら擦ろうが傷つけようが自己責任ですから、それではとパンフレット集めからやり直しました。

そのとき目に留まったのは、なんとトヨタの車でした。当時マツダでも気になる車種があったのですが、車高や燃費、何もかもを比べてやっぱりトヨタのスターレットが一番ということになったのです。

家に近いトヨタオートに行き、何度もスターレットを見せてもらいました。試乗もはじめてしました。なによりパワーがあり、坂道もぐんぐん登ってくれる快適な車でした。もうこれしかない、と気に入ってしまい、青いスターレットを買いました。

青くてメタリックに輝くボディが大好きになり、たくさんドライブに行くようになりました。ワックスがけもマメにしたし、クッションを並べたりお守りをぶら下げたりとやれることはどんどんやりました。そのうち転勤で山越えの道を毎日走ることになったのですが、軽快に走れて長い道も楽しかったです。運転の楽しさを教えてくれた一台でした。

5年ほどで手放しましたが、今でも車というとあのスターレットを思い出します。

白いウィッシュとの出会い。

前の車は主人の独身時代から乗っていたワゴンRでした。

別に私は車は特に好きでも嫌いでもなく、免許も25歳と取るのがまあ遅い方。

大きくても小さくても、走れば問題無しだと思っていました。

が、ある日のこと。

どうもワゴンRさんの様子がおかしいのです。

アクセルをべた踏みしても進まない。坂、登れない。

聞く所によるとミッションというものが壊れた様子でした。

車のことなんて全く解らない私はきょとんとしていましたが、ミッションを修理するのに30万かかるというお話が出ました。

即、「そんなにかかるなら買い換えよう!」と主人と軽い気持ちで決めました。

夫婦でいろんな所へ車を見に行きました。

ネットでも沢山検索したり。

そして問題が出てきました。当時旦那理由がありローンが組めなかったのです…。

当時20歳を過ぎたばかりの私たち夫婦が一括で出せるのは頑張って80万円。

夢見たコペンやミニクーパーなんて本当に夢。

私の方も主人のほうも両親からの融資すら望めません。

当時は子供一人と主人の父母がいたのでやっぱり軽じゃダメだ。

現実的手を出せる中古の普通車に焦点を絞りを改めて探し始めました。

あまりにも安すぎるのは怖いと思っていました。

でも、改めて中古に焦点を絞ると、何を基準に選んだら良いのかちんぷんかんぷんです。

そこで、知り合いにトヨタに勤めていた知り合いに相談することに。

すると、トヨタにはU-carという中古車専門のお店があり、紹介して頂けることに。

神奈川県の藤沢市のu-carを紹介頂き、お店に伺って話をした所、さっそく見積をだしてくれました。

トヨタ限定だと予算の都合上、ほとんどウィッシュという車になってしまうとのことで、ウィッシュの見積もりを何枚かという感じでした。

たまたまお店に現物があるということで見せて頂きました。

白いテカテカのウィッシュ。

パールホワイトという色らしいですが。

見て、乗って、「これ下さい!!」と即購入決定しました(笑)。

上手く表現できないのですが、なんだか運命を感じたといいますか…。

動いていない運転席に座った瞬間、この車に乗って運転している自分が浮かんだのです。

不思議なことに、主人もそうだったみたいです。変な話ですが。

古めのカーナビやら手数料やら込みこみで80万円でした。

壊れたワゴンRも引き取って頂けました。

購入した後に、結構出回っている車種なのだと気付きびっくりしました。

それぐらい車にうとかったのです。街中見るとウィッシュよく走ってますよね。

でも、自分のウィッシュさんはうっとりするほどのテカテカのパールホワイトに見えるのが不思議です。

広いデパートの駐車場、遠くからでも自分のウィッシュだとわかります。

あの当時、これ以上無い程の大きい買い物でした。

とても大満足で、U-carさんには本当に感謝ですね!!

あの買う前の緊張したドキドキと買った後のワクワクドキドキ感は、車を買う時じゃないと得られない気がします。

故障もなく、不具合もなく、乗り心地よく。今日まで5年間よく走ってくれています。

referate街乗りにはステーションワゴンが便利

街乗りにはステーションワゴンが便利 自動車の普通免許は高校卒業してすぐにとりました。ただ大学時代は関西から東京の大学に進学したので、自然と車に乗ることも実家に帰省した時か、東京でも遊びに行くのに、たまにレンタカーを借りる程度で、やはり普段運転していなかったので、運転自体が少し怖いなと思ってました。卒業して就職しても、変わらず東京だったので、仕事でもプライベートでも車に乗る頻度が学生時代とあまり変わりませんでした。20代の後半のころは、一人暮らしでも無理して車を買おうかと考えたこともありましたが、あまりに高い駐車場代や保険料などの維持費を考えると、その分家賃に回せばいいと思い結局買わずじまいでした。

転機が起きたのは32歳の時でした。前年に地元の関西に戻ってきて、そこで知り合った彼女と結婚することになりました。彼女も自宅住まいで自分の車は軽でした。結婚したときに車を買おうかという話にもなったのですが、新婚で住んだのが大阪の市内の住宅街で、道幅も狭く軽がちょうどいいぐらいの環境でした。実際にまわりを見ても軽の家が多かったということもあり、結局2年ほど買わずに妻の軽に乗っていました。そんなときに妻が妊娠をし、無事男の子が産まれました。子どもが生まれると分かったときに車をそろそろ買ってもいいのではないかという話になりました。自分としては初めての車の購入になるので、20代の時から乗ってみたかったSUVを買うことを妻に提案しました。妻としては可もなく不可もなくという感じだったので、自分としては子供が産まれたらすぐにSUVを買って、チャイルドシートを付けて3人でドライブに行こう!なんてのんきなことを考えていました。

子どもが生まれ、3か月ほど経ち外出もできるようになったので、3人で早速ディーラーに向かいました。ディーラーの人が進めてくるのはミニバン系が多かったです。妻はミニバンの便利さに非常に興味を持ったようで、一時期はかなりミニバンの購入が現実味をおびてきていました。自分としてはミニバンで文句はなかったのですが、3人で8人乗りの車を買ってもという気持ちは残ったままでした。結局妻ともいろいろ話をし、あと自分たちが住んでいる周りの道路環境を考慮すると、結局ミニバンではなく荷物も積めてある程度小回りもきくということでステーションワゴンにしました。妻がトヨタがいいということだったのでカローラフィールダーに決定しました。買って3年ほど経ちますが、小回りもよくきいて運転しやすく購入は正解だったと思います。

車両保険が安いのはドコ?

車両保険が安い会社はどこなのでしょうか?

このサイトでは安い車両保険会社を徹底的に比較をしています。

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私は若い頃から同じ自動車保険の会社に入っています。某大手だと思いますので、年間に支払っている保険料はかなり高めなようです。同級生達からは、昔から私の保険料は高いよ!と言われていましたので自覚もあるのですが、若い頃は縁石に乗り上げてしまったりミラーを当てて壊してしまったりなど修理も多く、保険はしっかり入っていないと不安という考えも強く思っていました。

私は運転が得意ではないのでそう思っている所があるとは思いますが。

車の運転をする以上は何が起こるかわかりません。現に友人は骨折したり、追突したり、その度に保険屋とのやりとりは大変そうでした。

正直、20代の頃は年間で10万以上は納めていました。友人達は年間でも3万?5万と聞いた時は他の保険会社に変えようかなとかも考えたこともあります。ただ、安い保険料の会社に入ってる子が接触事故をおこし、保険屋に連絡してやりとりをしていた時、事故を起こした時にすぐに来てくれない・連絡しますと言って何日も連絡をくれない・事故でかかった病院の領収書やタクシーの交通費のレシートを担当が無くすなど本当にずさんな会社でした。結局、それが元で友人は他の自動車保険の会社に変えることにはしたのですがあまりにひどかったです。

安い保険会社と言っても名前はそこそこ聞く所なので、分からないもんだなとは思いました。

私の入ってる保険会社はというと、事故をおこしたらすぐ担当の人に電話をします。すると夜中でも来てくれた事があります。事故に相手がいる場合でしたが。自爆で修理のみ時でも次の日に現場を一緒に見に行ってくれていますし、対応が気になることは一回もありませんでした。修理のキズが、保険を使うべきか、普通に修理屋さんに出した方が良いのかという事もいつも一緒に考えてくれていました。ミラーだけなら保険を使うのはもったいないとか助言してくれてました。

今でも同じ保険会に入っていますし、ずっと同じ所に入っているので、今は30代で年間7万ぐらいになりだいぶ金銭的な負担も軽くなりました。事故を数年していないからという事ももちろんあります。

やはり安心出来る保険会社にずっと長く入り続ける事は重要な事だなと思っています。